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京都府(頂いた寺院一覧) 

京都府の寺院で頂いた御朱印

※「@puu」表示のある御朱印は、狩り友の「puu氏」からの提供
金戒光明寺

最初門
@puu
金戒光明寺

吉備観音
@puu
金戒光明寺

南無阿弥陀佛
金戒光明寺

中山文殊

真如堂

無量寿
南禅寺

金剛王宝殿
書き置き
青蓮院門跡

熾盛光如来
青蓮院門跡

青不動

醍醐寺

西国第十一番
読めん。准胝…
醍醐寺

神変
役行者のこと?
醍醐寺

三宝院
慈氏殿
醍醐寺

金堂
薬師如来

浄土院

弘法大師
大文字!
随心院

曼荼羅殿
法界寺

阿弥陀如来
法界寺

薬師如来

東福寺

大佛宝殿
※書き置き
同聚院

青不動
(東福寺塔頭)
霊雲院

文殊菩薩
(東福寺塔頭)
芬陀院

一条桃華御殿
(東福寺塔頭)

西芳寺(苔寺)

阿弥陀佛
@puu
華厳寺(鈴虫寺)

妙音大士
@puu
地蔵院(竹の寺)

読めない(恥)
@puu

仁和寺

旧御室御所
@puu
仁和寺

阿弥陀如来
@puu
仁和寺

勢至菩薩
@puu
仁和寺

水掛不動尊
@puu

仁和寺

弘法大師
@puu
鹿苑寺

舎利殿
@puu
鹿苑寺

石不動尊
@puu
龍安寺

石庭
@puu

平等院

浄土院
鳳凰堂
平等院

最勝院
阿弥陀如来
萬福寺

大雄宝殿
萬福寺

都七福神
布袋尊

三室戸寺

西国第十番
大悲殿
三室戸寺

西国第十番
ご詠歌
三室戸寺

松尾芭蕉の俳句
三室戸寺

浮船

恵心院

南無観世音
浄瑠璃寺

九体佛
@puu



教王護国寺

大師堂
弘法大師
教王護国寺

金堂
薬師如来
教王護国寺

講堂
大日如来
教王護国寺

講堂
不動明王

教王護国寺

毘沙門堂
愛染明王
教王護国寺

毘沙門堂
毘沙門天
教王護国寺

観智院(塔頭)
虚空蔵菩薩
教王護国寺

八幡宮
南無八幡大菩薩

清水寺

西国第十六番
大悲閣
清水寺

阿弥陀堂
阿弥陀如来
清水寺

滝の堂
不動明王
清水寺

奥の院
大悲閣

泉湧寺

霊明殿
泉湧寺

楊貴妃観音
三十三間堂

大悲殿
智積院

大日如来

建仁寺

拈華堂
今熊野観音寺

西国第十五番
大悲殿
今熊野観音寺

弘法大師
今熊野観音寺

ぼけ封じ観音

知恩院

法然上人
知恩院

勢至菩薩
知恩院

弥陀本願御詠歌
永観堂

顧阿弥陀如来

慈照寺
(銀閣寺)


観音殿
法観寺
(八坂の塔)


五智如来?
八坂庚申堂
(金剛寺)


庚申尊
霊山観音


妙智力

六波羅蜜寺

西国第十七番
六波羅堂
六波羅蜜寺

都七福神
弁財天
弥勒院

大日如来
弥勒院

幸せ地蔵

方広寺

大黒天
仲源寺

目疾地蔵尊



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京都府(頂いた神社一覧) 

京都府の神社で頂いた御朱印
「@puu」表示は、狩り友のpuu氏からのご提供

宇治上神社

宇治神社

縣神社
n13.gif

粟田神社


伏見稲荷大社

石清水八幡宮

平安神宮

新熊野神社


若宮八幡宮

八坂神社

豊国神社

岡崎神社


熊野神社

熊野若王子
神社

恵比寿神社

安井金比羅宮


今宮神社
@puu




縣神社 

縣神社(あがたじんじゃ)
縣神社 参拝日/2008年4月29日
住所/京都府宇治市蓮華72
創建年/不詳
祭神/木花開耶姫命

平等院から宇治上神社を散策した最後に立ち寄りました。毎年、6月5日の夜から6日未明にかけておこなわれる県祭(あがたまつり)は闇夜の奇祭として有名だそう。
若干、寂しい感じですが拝殿はなかなか立派な感じです。お土産屋めぐりの帰りにお立ち寄りください。
拝殿右手の社務所で頂きました。
でっかい印!(実際はそんなに大きくない)

御朱印集めの行程
平等院→宇治神社→宇治上神社→恵心院→興聖寺(法事でもらえず)→縣神社
すべて徒歩で移動可能。開門(8時30分)から平等院を散策、鳳凰堂内部を見ても半日で十分。
車の場合・・・朝なら平等院近くのコインパーキングに止めるのがよい。1日の上限額が決まっているところなら他の有料Pよりも安い。全体的に駐車場が少ないので休日はすぐに満車になってしまうようです。
縣神社→三室戸寺→万福寺
三室戸寺近辺の道路は狭くてさらに徒歩の参拝者が多いので運転注意。
駐車場(有料)は大きいので安心。万福寺も大きな駐車場(有料)があるので安心。
二つのお寺とも見所満載ですが半日あれば十分。
縣神社の画像です。クリックで拡大します。

鳥居
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拝殿
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県祭りで使われる重要アイテム
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大きな木があります
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宇治神社 

宇治神社(うじじんじゃ)
宇治神社 参拝日/2008年4月29日
住所/京都府宇治市宇治山田1
創建年/平安時代?
祭神/菟道稚郎子命(うじのわきいらつこのみこと)

世界文化遺産に登録されている「宇治上神社」とは別の神社であるが、明治時代までは、二社一体で宇治神社は「離宮下社」または「若宮」と呼ばれていた。平等院の鎮守社である。
平等院をタップリ時間をかけて散策したあと、宇治川を橋で渡ると宇治神社の鳥居が見えてくる。鳥居をくぐり階段を昇ると拝殿が見えてきます。
木造の狛犬があるということでしたがここにはないようで見ることができなかった。残念。
御朱印は、拝殿から少し後方の社務所(参集殿)で頂きました。
宇治神社


宇治神社の画像です。クリックで拡大します。

鳥居
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手水舎の兎
宇治は、「うさぎ」とかかわりが深い土地。そういえば、兎が描かれた商品を町でたくさん見かけました。なるほどね~。祭神(菟道稚郎子命)が道に迷ったときに案内してくれたのがうさぎさん(みかえり兎)だそうです。拝殿の正面にも兎さん(ちゃんとみかえっている!)がいますので忘れずに!
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桐原殿(拝殿)
こちらの後方の社務所(参集殿?)で御朱印を頂きました。
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二つ目の鳥居 奥に本殿
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本殿の拝所
正面の小さなうさぎさんを見忘れないこと!画像では残念ながら小さくて見えません。
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斜めから
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宇治上神社 

宇治上神社(うじがみじんじゃ)
宇治上神社 参拝日/2008年4月29日
住所/京都府宇治市宇治山田59
創建年/不明!
祭神/応神天皇、菟道稚郎子命、仁徳天皇

世界遺産として登録されているが、なんとも地味な感じの神社である。しかし、「世界遺産」のパワーは強いらしく観光客であふれかえっていた。三つの社が一緒にまとめられて覆われている(覆屋)。この本殿が神社として日本最古の建物だそう。そう言われれば本殿の屋根の曲線(流造)は見事だ。
地域のボランティアの人が、終始、大きな声で説明しており静かに参拝どころではなかった。説明してくれるのはありがたいが、もう少し場所をわきまえて欲しい。
御朱印は、拝殿後方の授与所で頂きました。
しっかり「世界文化遺産」 菟道稚郎子宮印(うじのわきいらつこ)
この名前から「宇治」の地名、神社名が生まれたのだろうか?この漢字からは確実に読めませんよね。


宇治上神社の画像です。クリックで拡大します。

鳥居
参拝当日は、結婚式が行われていました。世界遺産の神社で結婚式ですか~。離婚は出来んね♪(そんなことはない)
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拝殿
拝殿前には「清め砂」が二つ、山のように盛り上げられている。
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拝殿(国宝)
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拝殿
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桐原水(手水場)
宇治七名水の一つに数えられていた「桐原水」が湧き出ている。宇治のお茶を点てていたに違いない!(想像)
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本殿(国宝)
この中に三つの社が入っています。格子越しに社が見えます。三つの社は、それぞれ、応神天皇、菟道稚郎子、仁徳天皇を祀っている。納得。三つの社を守るために本殿(覆い)が造られたんだよね。みな、じっくりと見ていた。
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